2023年度は、20点の作品が当館のコレクションに加わりました。日本画1点、西洋美術2点、日本洋画2点、現代美術作品13点の計18点をご寄贈いただき、日本洋画2点を購入しました。これら新収蔵作品を、関連作品とともにご覧いただきます。 ※会期中、一部展示替えを行います。 ケーテ・コルヴィッツ《虐げられた人たち》とオーギュスト・ロダン《ベローナの胸像》および関連作品は5月19日(日)まで、長谷川潔《オパリンの花瓶に挿した種草》および関連作品は5月21日(火)からの展示を予定しています。 ※本ウェブページ上部バナーに掲載されている作品は以下の通りです。 (左から)川村清雄《松竹梅》、ケーテ・コルヴィッツ《虐げられた人々》、池田桂仙《山水図屏風(林和靖・楓橋夜泊)》、中村宏《4半面の反復(12)》