作品と向き合う時、本当の意味で素直なものづくりが出来ているのか、と悩んでいた時期がありました。最近になりやっと、肩の力を抜き、自分でも笑ってしまうような作品が作れるようになってきたように感じています。ひとつひとつ、周りの様々な要因の目から、または自分自身の目から解放されて作品として表出する自我を展覧会を通してみつめてみたいと思っています。 ―畦地拓海
作品と向き合う時、本当の意味で素直なものづくりが出来ているのか、と悩んでいた時期がありました。最近になりやっと、肩の力を抜き、自分でも笑ってしまうような作品が作れるようになってきたように感じています。ひとつひとつ、周りの様々な要因の目から、または自分自身の目から解放されて作品として表出する自我を展覧会を通してみつめてみたいと思っています。 ―畦地拓海