2026/08/19(水)今日の日程は未登録です公式ページで確認日程を見る1940–50年代頃の東京銀座で精陶社が取り扱っていた柿右衛門焼・鍋島焼の歴史と現代へと繋がる陶磁史の流れを紹介します。会期には染錦地紋画菓子器などの作例を通じ、近代以降の陶磁史研究における重要な品々の展望と活用可能性を提示します。御茶ノ水駅(総武線他)西に約4分(約0.3km)新御茶ノ水駅(千代田線)西に約5分(約0.4km)神保町駅(半蔵門線他)北東に約7分(約0.5km)※ HeartRails Express より取得