これまでサイエンス友の会では、イカ、アサリ、エビ、アジなど、様々な生き物の解剖と観察をしてきました。今回は、夜空の星が舞い降りたといわれる、ヒトデの登場です。ヒトデは何の仲間なのでしょうか。どこに住んでいるのでしょうか?生き物というからには心臓があるのでしょうか・・・?里 浩彰先生から、ヒトデの生態や体の特徴についてお話を聞いて、めずらしい「ヒトデの解剖」にも挑戦してみましょう!きっと新しい発見がたくさんあるはずです。イベントで学んだことはそのまま自由研究にできるかも!?海の日に合わせたイベントですので、ヒトデを通じてこの夏休み、海にふかく思いを馳せてみませんか。皆さんのご参加をお待ちしています。