「This is what I am」には、正解や説明ではなく、今の自分が感じとった感覚を、ただ線として差し出すという、私なりの表現の在り方を込めています。木村タカヒロ氏主宰「木村創作室」で学びながら、表現への向き合い方を深めてきました。この展示が、なにかの気配として誰かの心に届いたら嬉しいです。
「This is what I am」には、正解や説明ではなく、今の自分が感じとった感覚を、ただ線として差し出すという、私なりの表現の在り方を込めています。木村タカヒロ氏主宰「木村創作室」で学びながら、表現への向き合い方を深めてきました。この展示が、なにかの気配として誰かの心に届いたら嬉しいです。