『RAILSIDE』では、先の見えない未来のゆくえを鉄道に置き換え、同じく先が見えずに希望と苦悩の間でさまよう私が、線路端から切り撮った一瞬をまとめたものだ。一冊として出来上がった未来には、希望が溢れていると感じることができた。でもきっと、不安も同居しているから人生は楽しいのだろう。
『RAILSIDE』では、先の見えない未来のゆくえを鉄道に置き換え、同じく先が見えずに希望と苦悩の間でさまよう私が、線路端から切り撮った一瞬をまとめたものだ。一冊として出来上がった未来には、希望が溢れていると感じることができた。でもきっと、不安も同居しているから人生は楽しいのだろう。