「詩画の公募展」は、絵と言葉(詩文)を一つの画面に収め、絵が言葉を生かし、言葉が絵を生かす画文一体の表現を現代芸術として広く普及させることを目的としています。本展では、一般の部とみどり市小中学生の部の入賞者・入選者の作品を中心に展示し、みどり市小中学生部門の出品作はすべて展示します。改修工事のため富弘美術館は休館中で、今回は笠懸公民館に会場を移して開催されます。入館料は無料で、期間中は絵と言葉の新たな結びつきを体感できる機会です。
「詩画の公募展」は、絵と言葉(詩文)を一つの画面に収め、絵が言葉を生かし、言葉が絵を生かす画文一体の表現を現代芸術として広く普及させることを目的としています。本展では、一般の部とみどり市小中学生の部の入賞者・入選者の作品を中心に展示し、みどり市小中学生部門の出品作はすべて展示します。改修工事のため富弘美術館は休館中で、今回は笠懸公民館に会場を移して開催されます。入館料は無料で、期間中は絵と言葉の新たな結びつきを体感できる機会です。