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美学校

納口晶子 「生々流転 ―ながれる ときの あいまから―」展

2026/01/23(金) - 2026/01/27(火)

銅版画流動性時間の経過儚さ物質感繊細さ有機的形態記憶の断片空間演出香りの演出

2026/01/23(金)-27(火)

概要

納口晶子 「生々流転 ―ながれる ときの あいまから―」展

納口晶子|出典: 美学校

納口晶子さんの銅版画を中心とした個展。銅版画工房の上原先生の元で学ぶ彼女が、抽象と情感を結びつけた「生々流転―ながれるときのあいまから―」を美学校スタジオで自由に展示します。会場では香りとのコラボレーションや新たな表現の試みも予定され、銅版画の技法と時間の流れを体感できる展示となります。作家は武蔫野美術大学工芸工業デザイン学科卒、Bゼミ2年修了。作家プロフィールとこれまでの活動も紹介します。

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