楠などの木材を素材として、主に寄せ木造りという技法で約10cm〜3m超の大きさの木彫作品を制作しています。 モチーフは動物を主とし、電化製品や家具、風景など一見関連性のないものと組み合わせ、同時に自身の経験や願望などと空想を合わせた物語も構想し、制作しています。 原木の表皮や木口面、鑿跡などの素材感を最後まで残し、木の生命力や存在感もかたちに現れるようにしています。 小作品ではダジャレやしりとりなど言葉遊びから着想した作品を展開しています。
楠などの木材を素材として、主に寄せ木造りという技法で約10cm〜3m超の大きさの木彫作品を制作しています。 モチーフは動物を主とし、電化製品や家具、風景など一見関連性のないものと組み合わせ、同時に自身の経験や願望などと空想を合わせた物語も構想し、制作しています。 原木の表皮や木口面、鑿跡などの素材感を最後まで残し、木の生命力や存在感もかたちに現れるようにしています。 小作品ではダジャレやしりとりなど言葉遊びから着想した作品を展開しています。