“モノとコトのHAZAMA”をテーマにした連作展。日常の物体が時間と空間の関係性により新たな意味を帯びる瞬間を切り取り、観客に身の回りの“ものごと”の関係性を再認識させます。複数の作家が、素材の質感や配置、光の当たり方を駆使して、具象と抽象の間を行き来する表現を展開します。会期は2026年6月8日から6月17日まで。

Between things
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