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gallery αM
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αMのαは「未知数」をあらわし、Mは武蔵野美術大学の頭文字をとって名付けられました。 1988年に吉祥寺に開設された「ギャラリーαM」は、現代美術に主眼を置き、新人発掘とその発表の場として企画展を開催してきましたが、2002年3月に惜しまれつつも閉廊しました。美術に対する社会的受け皿が十分ではなかった状況下で、その名前が示すとおり一歩先へ視線を広げたラディカルな活動を行っており、当時の記録や展示作家の活躍の様子から、日本の現代美術を少なからず支えてきたことがうかがえます。

開催中・これから開催の展覧会

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vol. 6 中野裕介/パラモデル

2026/06/27(土) - 09/05(土)

郷土文化メタフィジカル空間表現文学建築マンガ哲学模型遊び
αM PROJECT 2025–2026 立ち止まり振り返る、そして前を向く vol. 6 中野裕介/パラモデル|よろぼう少年、かなたの道をゆく

2026/06/27(土) - 09/05(土)

反復と進化表現の可能性融合と対話自己省察社会発信観客参加非営利空間現代美術
vol. 7 柳瀬安里

2026/09/19(土) - 11/21(土)

ビデオアート社会との関わり振り返るポストコロナ社会自己探求前を向く反応立ち止まり

終了した展覧会

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αMプロジェクト2025–2026 立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5

2026/04/11(土) - 06/13(土)

現代美術無料公開アーティストトーク参加型表現ノンプロフィットギャラリーキュレーター企画展示空間実験対話性
vol. 5 飯川雄大

2026/04/11(土) - 06/13(土)

ポジティブ空間体験思考誘発インスタレーションアート体験鑑賞者参加型未来志向偶然
vol. 4 髙橋耕平

2025/12/13(土) - 2026/02/21(土)

ドキュメンタリー表現インスタレーション感情史実身体対話可変