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版画風景画物語性近代美術参加型プログラム学びの場ワークショップ体験型プログラム風景表現自然モチーフ

瀬尾夏美は、日本のアーティスト/作家。東日本大震災後、宮城県石巻市を拠点に、土地の記憶と人びとの語りを丁寧に聞き取り、言葉とドローイングで風景を記録・構成する実践を続けている。長い紙面に手書きの文章と線描を重ねる展示や、聞き書きをもとにしたテキスト作品、映像・書籍化など、記録と表現のあわいを探る活動で知られる。一般社団法人NOOKの共同代表として地域と協働するプロジェクトも推進。主な著作・プロジェクトに『あわいゆくころ』『声の地層』『二重のまち/交代地のうたを編む』など。国内の美術館や芸術祭での発表多数。

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千葉市美術館コレクション選 開館30周年記念特集展示 ゆく年、くる年/田中一村《アダンの海辺》と新収蔵作品/須田悦弘による江戸の美/[近代版画 作家特集Ⅳ]橋口五葉/須田悦弘

2025/12/02(火) - 2026/01/04(日)

高精細画像収蔵作品公開版画物語性参加型プログラム風景画近代美術学びの場
つくりかけラボ19 小森はるか+瀬尾夏美|へびと地層 風景から生まれる物語

2025/10/11(土) - 2026/01/25(日)

年末年始イベントワークショップ風景表現物語的インスタレーション版画教育連携自然モチーフ新収蔵紹介