生命誌研究館(せいめいしけんきゅうかん)は、大阪府高槻市にある生命科学に関連した展示と研究を行っている博物館である。1993年設立。日本たばこ産業 (JT)によって運営される企業博物館である。学芸員だけでなく一線の研究者も常駐しており、各人の研究を行っている点でユニークである。また、大阪大学と連携し、大学院生も在籍している。館長は1993年から2001年度まで岡田節人(後に顧問)。2002年度からは生物学者の中村桂子(後に名誉館長)が、2020年度からは細胞生物学者で歌人の永田和宏が務める。開催中・これから開催の展覧会一覧へ2026/08/08(土) - 09/05(土)食草園 -チョウと食草が出会う場所-倫理的配慮生きもの表現季刊誌自然観映像作品生命の物語紙工作音声ガイドもうすぐ終わる高槻駅(京都線)北西に約8分(約0.6km)高槻市駅(阪急京都本線)西に約17分(約1.1km)摂津富田駅(京都線)北東に約7分(約2.4km)※ HeartRails Express より取得終了した展覧会一覧へ2026/07/11(土) - 11(土)建築屋細胞たちによる カイメンの柔軟な形作り機構記録映像表現セクター生きもの自然表現映像作品人間紙工作もうすぐ終わる2026/06/20(土) - 20(土)昆虫のプロはここを見る表現と科学紙工作学習支援ツール体験型展示音声ガイド自然観察映像作品生きものの表現もうすぐ終わる2026/06/13(土) - 13(土)気軽に研究室訪問(細胞・発生・進化研究室)研究室の可視化生命誌の表現体験型学習自然と生命の関係映像作品表現教育的アプローチ科学コミュニケーション生物多様性美学もうすぐ終わる