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ル・コルビュジエ(Le Corbusier, 1887–1965)は、スイス生まれのフランスの建築家・都市計画家・デザイナー・画家。近代建築を牽引し、CIAMの中心として「近代建築の五原則」や人体比例「モデュロール」を提唱した。代表作にサヴォア邸、ユニテ・ダビタシオン、ロンシャンの礼拝堂、チャンディーガル計画、ラ・トゥーレット修道院がある。著書『建築をめざして』で機能主義と普遍的住居理念を広め、作品群の一部はユネスコ世界遺産に登録。オザンファンとピュリスムを推進し、ペリアン、ジャンヌレとLCシリーズなど家具も制作した。

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特別展 もうひとりのル・コルビュジエ -絵画をめぐって-

2025/06/25(水) - 08/12(火)

絵画志村ふくみ浮世絵ル・コルビュジエ別嬪武士北斎歌麿
美術館建築 ― アートと建築が包み合うとき

2025/04/01(火) - 06/08(日)

建築空間環境ワークショップアートサイト・スペシフィック自然体験
ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965

2025/01/11(土) - 03/23(日)

理想主義統一革新詩的環境調和ル・コルビュジエ諸芸術の綜合視覚芸術