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泉屋博古館

生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道

2026/01/17(土) - 2026/04/05(日)

能楽茶の湯もてなしの美学能面・装束楽器・舞台道具武家の教養儀礼的空間接待文化近代写実主義コレクション形成

2026/01/17(土)-04/05(日)

概要

生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道
鹿子木孟郎の生誕151年を契機として、その足跡をたどる特別展。鹿子木は岡山市で生まれ、洋画の基礎を学んだ後フランスへ留学。パリでローランスやメナールに接し、日本洋画の写実表現の展開を検証。帰国後は関西美術院・太平洋画会などの中心的画家として活躍し、写実と表現の継承を探る展覧会。
生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道

©️泉屋博古館

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